チアダンス部

部長メッセージ  平成21年度にチアダンス同好会に昇格し、平成23年度には初代の頃からずっと望んでいた部活に昇格することが出来ました。私たちはチアダンスの大会だけでなく、校内発表や硬式野球部の応援、文化祭、地域のお祭などに参加しています。コーチのレッスンもあり良い緊張感を持ちながら真剣に取り組んでいます。私達のチームの目標は大会で『日本一』になることです。その目標に向け日々一生懸命練習しています。私達はみなさんに元気と笑顔を届けられるように熱いcheerspritsで踊ります。

活動場所本館3階テラス、地下体育館活動日時 火・金 15:40~、水 14:40~、土 14:00~ 活動記録 平成17・18・19年度 チアダンスフェスティバル出場
平成17・18・19・20年度 全日本チアダンス選手権大会 ポンポン高校生部門出場
                (平成20年度 同大会において特別賞受賞)
平成22年度 USA Spirit Nationals in Japan 2010(全国大会)出場
平成23年度 USA Spirit Nationals in Japan 2011(全国大会)出場

活動報告 ALL JAPAN CHEER DANCE CHAMPIONSHIP 2011(全国大会) 部門4位!! New!
 JCDA全国大会。創部以来初めて予選を通過することができ、日本一という夢に近づく第一歩を踏むことが出来ました。予選を通過したときは、嬉しさが一番でしたが、予選以降の練習はプレッシャーや不安がたくさんありました。でもそれと同じくらい『やってやろう!!』という気持ちもありました。1年生だけのミーティングもやり、お互いの気持ちもぶつけ合い、1年生にとっては今までの大会とは少し違う気持ちで挑んだ大会になったと思います。
 結果は全国4位。決して満足のいく結果ではなく本当に悔しかったです。しかし、全力で踊り、仲間を感じながら踊ることが出来た2分30秒は、本当に気持ちよかったです。私達2年生がARCHERSとして踊ることができるのも、あと少しだけなので『日本一』という夢を絶対に叶えるためにも、次のUSAまでまた練習を頑張っていきたいと思います。絶対にこのメンバーで日本一という夢を叶えたいです。 (2年生部長)

 11月27日に東京体育館で、JCDAの全国大会が行われました。創部史上初の全国大会出場。関東大会一位通過の私たちは大会に向けて練習してきました。予選突破してから全国大会までの三週間は、チームにとってとても意味のある時間だったのではないかと思います。ミーティングでは『チームとは何か?』『仲間とは何か?』について考え、本気でぶつかり合い時には涙を流しながら、より深くお互いを知るきっかけになりました。コーチを交えたレッスンでも、一回目の通し練習から全員が一つになれた感覚を覚え、改めてチームの団結力を感じました。迎えた本番当日、会場入りした瞬間から、熱気や気迫が伝わってきて、とても緊張しました。でも、今日までの自分たちの努力を信じ、皆で心を一つにし全力で踊り切りました。結果は残念ながら力及ばず、4位で入賞を逃しましたが、新たなる手ごたえを感じ、次の目標が出来た、良い結果だったのではないかと思いました。大会の最後には優勝チームの演技を間近でみることができ、自分たちの足りないところ、伸ばさなければいけないところなどを感じ、とてもよい刺激をうけました。この大会で感じた悔しさ、そして感動した気持ちすべて忘れることなく、次に活かせるようにするため、今後も、もっともっと良い緊張感のある練習を積んでいきたいです。
 ARCHERSの一員として、日々の生活から意識を高くし、さらにチーム力をあげてさらに上を目指していきたいです。(1年部員)

 関東予選を1位で通過して、全国本選出場を創部初めて決めました。ここまでくるのに、数々の困難を乗り越えて来ました。同好会を作る会から同好会への昇格、そして部への昇格、活動場所もままならず、自分たちでスペースを探して活動をしてきました。この1・2年生の代は「周りを観る、アンテナを張る」ことを意識しながら、「みんなに愛され、応援されるチーム」作りを目指してきました。彼女たちのはその期待にきちんと応えてくれた結果が、今回の成果が得られた要因ではないかと思います。そして、「日本一」を本気で目指し、やってきた成果だと思います。演技が終了し、表彰式で入賞チームが発表され、自分たちのチームが呼ばれなかったときの顔、自分たちの席に戻ってきたときの顔、「悔しさ」がにじみ出ていました。全国4位にもかかわらず、悔しいと思えるって、この子達は・・・とまだまだ伸びるものと感じています。今後もより一層練習に励み、「みんなに愛され、応援されるチーム」を目指しながら、全国のてっぺんが見れるよう頑張ってもらいたいと思います。
 今大会で応援に駆けつけてくださった、OGや部員のご家族の皆様、また、応援してくれた方々に部員一同大変感謝しております。本当にありがとうございます。今後も引き続き応援していただければ幸いです。宜しくお願い致します。(顧問)

ALL JAPAN CHEER DANCE CHAMPIONSHIP 2011関東予選 1位通過!!
 初のJCDA予選1位通過。このような結果を導けたのは、忘れてはいけない大事なことに、全員が気付くことが出来たからだと思います。今回のJCDA予選は、今までとは違う気持ちで本番を迎えました。
 当日の朝、本番前の最後の練習の予定でしたが急きょミーティングに変わりました。チームの一人一人がちょっとしたミスだと思って、受け流そうとしていたことを顧問の先生に注意されて、初めてそれがどんなに大事なことだったかを、その時に気付かされました。チームの全員が、練習する場所があって当たり前、コーチや顧問の先生がいて当たり前、応援されて当たり前・・・・という全てが、当たり前であるという気持ちになっていたのです。このミーティングで自分達が、今の状況に甘えすぎていたんだということに気付かされました。自分達のテーマにもあるように『感謝』という気持ちが、欠けていたんだと思います。みんなで話して『感謝』ということが、どれだけ大切なことなのかを、改めて考え直すことが出来ました。
 1位で予選を通過できたのも、全員の素直な感情が伝わったからだと思います。これからもたくさんの感謝を持ちながら練習していきたいです。予選で1位通過したかもしれないけど、これからがスタートだと思うので、気持ちを1つに全国大会まで頑張ろうと思います。(2年部長)

 11月3日にJCDA大会の関東予選が行われました。今年こそは全国大会へ、という代々の先輩方や先生方を含めたARCHERS全体の想いを胸に、日々練習してきました。私たちが、演技を通じて伝えたいものは何か、などを話し合いながら、充実した練習になるように心がけてきました。また、「周りを観ること」を見落としていたことを顧問の先生に気づかせていただき、改めて全員の気持ちを確認できたことが今回の結果につながっていると思います。
 私はこの大会には、病気のために出場することができませんでした。プレーヤーでもマネージャーでもない今の私が、チームのためにできることは何か、毎日考えながら練習を観ていました。何回も踊りを観ていると、「気持ちひとつで踊りは変わる」ということを感じました。仲間と踊っていることを感じれば一体感が出て、最高のパフォーマンスになるのだと確信しました。次の大会ではチームが一丸となって、「一体感」を感じてもらえるよな演技をしていくつもりです。これからも応援よろしくお願い致します。(1年部員)

 今大会は創部初めての入賞。そして予選1位通過。何もかもが初めての結果でした。1位で通過するために、選手一人ひとりが、日々一生懸命に練習に取り組んできた結果だったと思います。そして今大会で結果を出せたのも、チームにとって「何が大切なのか」を選手一人ひとりが理解でき、それを舞台で表現できたからだと思います。今後もその「大切なもの」を常に心に留めて活動をしていってもらいたいものです。
 本選(全国大会)は、各地方予選の同部門を勝ち抜いた10チームで行われます。本選では、台風の目になれるよう頑張らせたいと思います。今後ともご声援の程、よろしくお願いいたします。(顧問)

文化祭公演を終えて・・・二高大賞総合部門1位、有志部門1位!!
 夏の新人戦から1ヶ月、文化祭で公演を行いました。今年は4チームに分かれて曲や振り付け、衣装など全部を自分たちで考えました。
 文化祭前はチームでの踊りや吹奏楽部とのコラボに加えて、次の大会まであまり時間がないため、大会の練習を文化祭練習と同時にしてとても忙しい1ヶ月間でした。だからすべてのことを完璧にするのはとても難しいことでした。文化祭直前コーチに大会の練習を見ていただいた時に、今の演技では全国大会には行けないし、なにも伝わってこないと言われてしまいました。文化祭でも最高の演技をしたいし、次の大会にもつなげたいと思っていたので本当に悔しかったです。
 でもコーチにそう言われ振り返ってみることで、文化祭の練習を中心にしていて大会の練習がおろそかになっていたことや、思ったことをみんなに伝えずにいたこと、仲間同士の間で気持ちの面でのすれ違いがあったことに気付きました。それからは気持ちを入れ替えて文化祭での成功、大会での日本一に向けて新たにスタートをきることができたと思います。文化祭当日はたくさんの人が観に来ていて緊張したけれど、最後の文化祭の舞台を思い切り楽しむことができました。
 私達がこんなに気持ち良く踊れたのはたくさんの人のおかげだと改めて思いました。私達が忘れていたことを思い出させてくれたコーチ、いろんなことの相談にのってくださった顧問の先生、ステージを盛り上げてくれた先輩方、観に来てくれた家族や友達、先生方、一緒にコラボしてくれた吹奏楽部の方々、誰が欠けてもこの文化祭は成功しなかったと思います。その他にもたくさんの人達に演技で感謝の気持ちを伝えられるように、次の大会は絶対に全国大会に進み1位をとりたいです。(2年副部長)

二高通り商店街祭りに参加して・・・
 9月23日にあった、二高通りのお祭りに参加させていただきました。一年生は大会や学校の行事以外では、初めての発表だったので出演を聞いた時からとても楽しみにしていました。当日は午前中、コーチから指導を受けて練習をした後、ユニフォームに着替えての出演でした。夏休みの間や文化祭に向けての朝練などで、ずっと練習してきたマスターコートでの演技だったので新鮮で楽しかったです! 特に吹奏楽部とのコラボは文化祭でやった時よりも吹奏楽部の人達と近く、心から楽しめました。
 また来年もこのような機会があれば、地域の人達を元気づけ、また商店街の活性化のためにも頑張らせていただきたいと思います!(1年部員)

USA Novice Championship 2011に出場!
Songleading/Pom部門 高校編成-Large 第1位入賞!!

 8月に行われたUSA Novice大会。1年生と2年生で出場する初めての大会となりました。この夏、ずっと大会に向けて練習をしてきて、正直暑さで辛い日がたくさんありました。しかし、練習が嫌だと思った日は一日もありませんでした。みんなで朝早く来て自主練したりもしました。私の中で一番チアダンスに全力をそそいだ夏になったと思います。大会当日、この夏のことを思いだし結果を気にすることよりも、「楽しもうと思い」、本番はとにかく自信を持って楽しんで踊ることが出来ました。そして結果は1位。ほんとに驚きました。そしてすごく嬉しかったです。みんながみんな楽しんで踊ったから、その気持ちが伝わったんだと思います。ここで満足するのではなく、次のJCDAの大会に向けてもっと練習を積み重ねてこの夏で得たものを活かしていきたいです。(2年部長)

 この度、上記大会に出場し、念願の第1位をとることができました。この7月に部へ昇格を果たして直ぐの大会でしたので、二重の喜びでした。この大会は、3年生が引退してから、1・2年生がはじめて出場する大会です。今までの反省点を活かし、この夏は「テクニック向上」を目標に掲げ、練習に取り組んできました。自分達で、レベルチェックを行い、部員一人ひとりが仲間にアドバイスをしたり、自分に足りない部分を自分で分析し、練習前に各自で自主的に練習を行うなど工夫を凝らして練習に励んできました。その成果が存分に出し切れたのではないでしょうか。創部7年目にして、初の快挙です。しかし、私達の目標はまだ達成されていません。次のステージに向け、さらにレベルアップしてまいります。今大会に向け、夏休みには4代目OGのアドバイス、そして体育館を融通して使わせていただいた各部と顧問の先生方、また大会前日には、5代目の部員のありがたい一言、暑い中、当日応援に駆けつけてくれた保護者の方々、本当に色々な人達に応援を頂き、部員一同大変感謝をしております。今後もより一層活躍できるよう、頑張ってまいります。引き続き応援を宜しくお願いいたします。(顧問)

 

この度、6月22日(水)の職員会議を経て、部への昇格を認めて頂くことができました。創部6年目にして、1つの目標を達成できた瞬間です。部への昇格を目指し卒業していったOGの皆さんの夢を叶える事ができ、私自身も嬉しく思います。今後も部員一同、「部」という名前に負けないよう、また、OGの皆さんが築き上げてきた土台をさらに積み上げていけるよう努力していきます。今後とも新生「チアダンス部」を宜しくお願いいたします。(顧問より)

 日大二高ARCHERSの皆さん、部への昇格本当におめでとうございます!!
 当初は、部になるのは難しいと先生方から言われていました。それでも、いつかは部にしようという夢を持ち、体育大会や文化祭に有志で参加させていただいたり、大会へ出場させていただく等、「チアダンス同好会をつくる会」という名で様々な活動を続けました。先生には、結成当初から大変お世話になり、顧問も受け持っていただき感謝しています。本当に、いつ思い返しても良い思い出ばかりの部活動でした。
 そして、私たち初代が卒業してからも活動を続けてくれた後輩の皆さんには、いくら感謝してもしきれません。毎回練習を見に行くたびに、皆さんの成長に驚かされます。頑張ってくれてありがとう! 一緒に支えあい活動をしてくれた同期や、初代の想いを受け継ぎ頑張ってくれた後輩の皆さん、結成時からずっとARCHERSを見守り支えてくださった先生、応援や協力をして下さった先生方と保護者の皆様。どの方が欠けても、今のARCHERSはないと思います。
 現役の部員の皆さん、これからも、日大二高チアダンス部として、誇りを持って頑張ってください! 私たちの夢を叶えてくれて、本当にありがとう。 これからも、ARCHERSを応援し続けます!GO! FIGHT! WIN! We're No.1!! (初代部長より)

USA Spirit Nationals in Japan 2011(全国大会)出場しました!
 5月7日、私たちはUSAファイナルに出場しました。結果は残念でしたが、このときにこの場所でこのメンバーとおもいっきり踊りきったことに悔いはありません。この大会までの道のりは簡単なものじゃありませんでした。どれだけの悔しさ、悲しさ、笑顔、喜び、楽しさがあったかは一言では語りきれません。
それぞれの思いがあり、みんなの思いがあり、コーチや顧問の先生をはじめ、OGの先輩・学校の先生方・友達・家族、ARCHERSを支えてくれるたくさんの人の協力があってここまでくることができました。本当に胸をはって自慢できるチームになりました。部活を通してチアダンスの素晴らしさ、チアスピリットの大切さも知りました。大会結果・成績も重要ですがそれ以上に年齢を超えてたくさんの人との出会い、自分たちのチームだけじゃなく他のチームを思いやる気持ち、感謝の心、応援したいと思う気持ち、自分たちを信じる大切さ、本当にチアダンスはすごい力を持っていると思います。そんなスポーツと出会えたこと、それからこのチームであったこと、この大好きなチームの部長になったこと、心から誇りに思います。
 3年生はこの大会が最後で引退になります。今までありがとうございました。新しく1年生も入ってきた新生ARCHERSをこれからもよろしくお願いします!(3年部長)

 3月に予定していた本大会が震災の影響により、5月7日(土)に順延されました。春休みも満足に練習できず、約1ヶ月で仕上げました。出場部門はSongleading-Pom部門 高校編成Largeです。23チームが出場し、結果は18位でした。全国の壁はまだまだ厚く、昨年度出場したときにその厚さは分かっていたつもりでしたが、想像以上のものでした。3年生は、今大会をもって引退します。色々な経験を積んだ中で、結果も大事ですが、それよりも大切なものを掴んだようです。この部活で学んだものを今後の受験勉強、人生にも活かし、自分の夢に向かって励んでもらいたいと思います。
 ARCHERSを応援して下さった方々、本当にありがとうございました。ARCHERSは新1年生14名が入部し、新たなスタートを切りました。今後も引き続き皆さんを盛り上げ、元気を与えられるよう、より一層努力して参ります。応援宜しくお願い致します。(顧問)


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以下は平成22年度の報告です
USA埼玉大会1位!2年連続2回目の全国大会進出!!
 JCDAの大会や静岡予選での悔しさをバネに私達は、この2週間、色々なことを考えながら練習してきました。この埼玉での大会が、本当に最後になるかもしれないという思いが、私は一番強かったです。しかし、本番が始まる前、みんなを見ていたらその不安は「このメンバーなら全国に行ける!!」という自信へと変わりました。そして本番では1人ひとりが100%の力を出し切り、「悔しさ」、「感謝」の気持ちを全力で表現することができたと思います。「Go!ARCHERS!!」の掛け声で終わった演技。今まで踊った中でも一番の達成感がありました。このメンバーで踊る事ができるという嬉しさを胸に全国大会まで、気持ちを一つにして頑張って行きたいです。(一年部員)

 2年生は最後の大会。このメンバーで踊るのも最後になる大会でした。だから、この大会にかける思いはとても大きなものでした。テーマを『絆』にして、今までの色々な悔しさや嬉しさ、楽しさ、すべてを込めて踊りました。結果は1位。信じられませんでしたが嬉しくて涙が溢れてきました。本当に良いチームに恵まれました。私達ARCHERSがここまで成長できたのは、顧問の先生、コーチをはじめとし、いつも陰ながら支えてくれる家族、友達、OGの先輩方、先生方、たくさんの人のおかげです。ありがとうございました。次の全国大会ファイナルに進出できるよう頑張ります。(2年部長)

埼玉大会第1位!念願の全国大会に進出が決まりました。創設して5年目にして、2年連続2回目の全国。まさか、ここまで選手自信が技術力を上げ、人間的にも成長できるとは思ってもいませんでした。OGやコーチの指導だけでなく、ご家族のご理解とご協力の賜物と思っております。全国大会でもファイナルに進出し、全国にARCHERSの名を挙げることができるよう、この春休みもチーム一丸となって頑張って参ります。これからも応援宜しくお願い致します。(顧問)

USA Regional Competitions 2011 静岡大会結果報告
 この大会では「1位通過」という目標と、「絆」というテーマを持って演技に挑みました。しかし、結果は2位。そして予選通過得点まであと0.67点足らず予選を通過する事ができませんでした。JCDAからの悔しさをバネに、みんなで色々なことを考え練習してきましたが、まだあと一歩足りませんでした。その足りない部分は「周りを観る」ことだったと思います。本気だったからこそ、熱くなりすぎて自分でいっぱいいっぱいになっていた人が多かったように思います。だからこそ、次の埼玉大会では、冷静に、熱く、しっかり周りを観て、必ずこの最高のメンバーで全国大会に出場し、いつもチームを支えてくれている顧問の先生やコーチ、マネージャー、家族、そして応援してくれている学校の先生方、友達、先輩方、その他たくさんの人達に恩返しします。(2年部員)

 一年生は、前回の大会で初めての挫折を味わい、この悔しさを晴らすべく、USAの大会では勝つこと(予選1位で全国大会に行くこと)のみを私達は追及してきました。曲の前半は雰囲気をマイケルテイストにガラッと変え勝負に出ました。最初は、今までにない動きやリズムにてこずりましたが、お互い見合いっこをし、アドバイスを言ってもらい、ノートに書く、の繰り返しでした。徐々に揃ってきて嬉しかったです。しかし大会の結果はあと、0.67ポイントという結果でした。最後の「Go!ARCHERS!」という掛け声と共に、私の目から涙が溢れました。この涙は、今までの練習に本気で取り組めて踊りきったという達成感からきたものだと実感しました。大会後のミーティングでは、現実は甘くないなと痛感させられました。埼玉大会では、もっと周りを感じ120%の力で踊りきっていきます。(1年部員)

 2月12日に静岡大会に出場しました。この大会に向け取り組んできたことは「意識改革」でした。「チアを本気でやろう」ということを合言葉に、顧問、部員一同で朝練を行い、この大会に臨みました。
 当日は、雪の心配をしましたが、学校を出発するときには天候の心配もなく、バスで静岡に向け出発する事ができました。チーム全員がバスで移動するのは初めてで、部員はワクワクしていたのではないでしょうか。しかし、車内では騒ぎ過ぎず、リラックスした状態で過せました。大会会場に着くと、徐々に緊張感も出てきました。出演まで時間はたっぷりありましたが、いざウォーミングアップを開始すると、緊張のあまり、いつもしゃべる選手がしゃべらず、緊張していることが手に取るように分かりました。そんな選手を気遣ってか、周りから声をかける選手がいたり、チームを盛り上げようとする選手がいたり、ここへ来てチームが1つになっていく感じがしました。演技では持てる力を十分に発揮しました。結果は4チーム中2位。入賞こそはしましたが、目標である全国大会に進出することはできませんでした。2週間後には埼玉大会があります。2年生にとっては本当に最後の大会となります。全国大会出場を目指し、悔いの残らないようしっかりと準備をし、良い結果を出すことができるようにしていってもらいたいです。
 この大会に向け、保護者の方々のご支援や応援して頂いた方々、誠にありがとうございます。今後ともさらに磨きをかけて参ります。応援宜しくお願い申し上げます。(顧問)

JCDA関東予選大会0.33点の僅差で全国大会(本選)出場ならず!!
 11月27日に私達はJCDAの関東予選大会に出場しました。夏の大会から3ヶ月、私達はミーティングを重ね、大会への思いを高めていきました。本番では32人がお互いを信じて、感じて踊り切りました。しかし、本選への出場は0.33点という差でつかむ事ができませんでした。
 大会の後、この0.33点の重さをみんなで話し合いました。一人ひとりの技術をアップさせ、もっともっとチームを想い、本選(全国)へ絶対に出場するという強い気持ちを行動に移すことで、チームとして、個人として、もっと成長します。そして、2月にある大会では、悔しい思いを絶対にしま せん。限られた練習の中、一日一日でどれだけ濃い練習ができるかが大事だと思います。(2年部員)

 私達一年生にとって2回目の大会がありました。やったことのない技が入ったり、タイミングが難しかったりして不安だらけでした。でもたくさんの人にアドバイスをもらってたり、濃い練習を積み重ねたり、揃っていると言ってもらったりするにつれて自信を持つことができました。本番終了後、先生に一年生よく頑張ったとか、今まで見た中で一番良かったなどと言ってもらって、とても達成感がありました。でも、ARCHERSの持てる力を出し切っても全国大会へ進むことはできませんでした。
 とても悔しくてみんなで泣いて自分自身反省しました。全国大会まで少しの差しかなかったからこそ、自分はもっと頑張れたんじゃないか、と思います、そして、絶対に後悔はしたくないと思いました。次の大会はこのメンバーで踊る最後の大会なので、それまでに、支えてくれている人達への感謝の気持ちを忘れずにARCHERSが全国大会ファイナルの舞台で最高の演技ができるようにしたいです。 (1年部員)

 今までで最高の演技でした。そして、彼女たちなりに成長できた大会だったようです。今大会の直前に、玉川大学JULIASさんの練習を見学させていただき、またお互いに発表会をさせていただきました。その中で、「チアダンスとは何か?」を彼女たちなりに考え、答えを見つけ出し、良い刺激になったようです。その刺激を受け、臨んだ大会でしたが、残念ながら本選に進出することができませんでした。悔しくて涙を流しました。部員一同、この悔しさをばねにして、2月の大会に向けて、より大きな人間に成長し、さらに技術力を高めていってもらいたいと思いま す。
 この大会に向け、保護者の方々のご支援、ご協力頂き誠にありがとうございました。また玉川大学JULIASの皆様には大変お世話になりました。ありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます。(顧問)

文化祭有志団体で出演して・・・
 私が入部して初めて、学校の友達に見せられる機会。アナウンスや音響、ビデオなどマネージャーにも仕事があり、緊張しました。それ以上の緊張感が、踊っているプレーヤーから感じられました。しかし、踊っているプレーヤーは笑顔で動きも大きく、観ている人からは緊張しているのが分からないくらいの、立派な演技をしていました。
 私達は観ている人を引き付け、感動してもらうために練習してきたので、本来の目標は達成できたと思います。これからも目標に向かって頑張り続けたいです。(2年マネージャー)

 1年生とって初めての文化祭がありました。私達ARCHERSは、POM、HIPHOP、JAZZに分かれて踊ったりしました。
 1日目は、野外ステージでの発表でした。お客さんが集まるか心配でしたが、オープニングでステージに立ったとき、想像以上のお客さんが観に来てくれていたので、嬉しかったです。踊っているとき、お客さんととても近くて、最初は上手く笑えませんでしたが、だんだんと慣れてきて、心から「楽しい!」と思って踊ることができました。
 2日目は、体育館での発表でした。1日目とは違い、大会の踊りと吹奏楽部とのコラボレーションをした踊りをやりました。着替えが3回あったりして、忙しかったけど、自分も楽しめたし、お客さんにも楽しんでもらうことができたと思うので良かったです。また、廊下などで「チア凄かったよ!」と言われる事によって、自分達は色々な人達に観られているんだな、と改めて気づかされました。だから、普段から身だしなみなどもきちんとして、いつ観られても凄い!と思われるようなチームになれればいいなと思います。この2日間、とても楽しく思い出に残ることばかりでした。来年の文化祭が今から楽しみです。(1年部員)

USA Novice大会で第2位に入賞!!
 8月22日に行われたUSA novice大会で高校生large編成で2位に入賞しました。これは新人戦で1、2年生のチームになって初めての大会でした。私がこの大会の練習を通して学んだことは「気持ちの持ち方で演技が変わる」ということです。うまくなりたいと本気で思う気持ちをもつだけで低かった足が90度以上、上がるようになったり、落っこちていたお腹が引き上がります。 そして声を出すことでチーム全体の雰囲気が引き締まったりします。
 技術は足りなくても、気持ちを高めていけばパワフルな演技をできる、とてもすばらしいチームだということも分かりました。
 これから11月・1月と重要な大会が出てきます。今回の結果に満足はせず、誇りを持ってもっともっと良いパフォーマンスができるように、この最高のチームで頑張っていきたいと思います。 (2年部長)

 今回のUSA Novice Championship2010は創部初の出場となりました。新人戦といえども絶対に手を抜きたくないなかったので、ミーティングもたくさんやり、最初の時期よりも、1年生には厳しいこともたくさん言いました。でも、それに嫌な顔ひとつせずに一生懸命に私達についてきてくれました。ケガ人も出たり、個人の用事で全員が揃わなかったりした日もありました。そして、他の学校のチアダンスチームの見学をさせてもらい物凄い刺激を受けてからは、本当に私達は変われたと思います。みんなの気持ちも1つに固まり、その結果が2位という素晴らしいものになったのだと思います。コーチや顧問の先生、練習や応援に駆けつけて下さった先輩方、親にもたくさん支えてもらって、本当に私達は恵まれた環境にいるなと思います。この感謝の気持ちを忘れずに、これからの大会も頑張っていきたいと思います。 (2年副部長)

 初出場の大会で初めての2位入賞。結果発表の時には、自分のチームが呼ばれたことに全く気づかず、コーチに言われ、みんなの様子を見て、初めて実感しました。この大会に向け、夏休みに入った頃は、気持ちも乗らず、大会はどうなるのだろうと思って心配してみていました。しかし、彼女達自身でミーティングを重ね、また半年位前から計画していた、他のチームの見学会を実行してからは、雰囲気が180度変わりました。チアをする喜び、踊る楽しみ、輝く自分の出し方・・・色々なものを一気に発見できたようです。
 大会の結果も輝かしいものですが、それ以上に、彼女達が得た物の方が大きかった夏休みだったと思います。 暑い中、練習を観に足を運んでくれたOG、彼女達の健康を留意してくれたご両親、また周りの方々のサポートがあってこその、夏休みだったと思っています。今回の経験を活かし、さらにステップアップして行きたいと思います。今後とも応援を宜しくお願いいたします。 (顧問)

イクスピアリでのステージ発表
 今回のイクスピアリでのイベントは2年生のメンバーで踊りました。8月22日に行われる大会と並行して練習していたこともあり、思うように時間が取れず、正直イベント前日まで焦っていた部分もありました。しかし当日、自分たちの順番が来て、舞台に立ったとき、心からこのメンバーで踊れて幸せだと思いました。この18人で踊るのは最初で最後だったかもしれないけれど、今度は1年生も含めた新チームで大会に向け頑張ります。 (2年生部員)


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 このイベントは同好会になって、初めて参加するものでした。舞台の広さが狭かったため、今回は2年生のみの参加となりました。2年生にとって、大会の練習や1年生の指導などで練習する時間が、十分確保できませんでしたが、持っている力は発揮してくれていたと思います。
 このイベントに参加したことで、後にある大会に向けての、課題が見つかりました。その課題を克服して、大会では、思う存分、彼女達らしさが発揮できるよう準備していきたいと思います。今後とも応援よろしくお願いいたします。 (顧問)

小学校の創立記念のお祭りに招待されて・・・
 創部6年目で2度目のイベント出演依頼を受けました。今回は小学校の創立記念のお祭りということもあり、小学生にも簡単なポンダンスをレクチャーし、最後は皆で楽しく踊れるようにしたいと考えて、2年生が中心となって振りや構成を企画しました。1年生は、初めて人前で踊るということもあり、緊張した面持ちでしたが、「小学生に夢を与えられるように踊ろう」という目的のもと、練習を積み重ねていきました。
 当日は、天候にも恵まれ、また小学校の子供たち、またそのお父さん、お母さん、また先生方、皆さんで盛り上げていただき、楽しく踊れたようです。
 部員一同、本当に良い経験をさせていただき、大変喜んでおります。また実行委員の方々にも、色々と打ち合わせから当日まで、大変お気遣いいただきました。本当にありがとうございました。
 今後は、大会に向けて、部員一同、自分に甘えず、自分たちを磨き、全国大会出場を目指して頑張ってまいります。ご声援のほど、お願い申し上げます。(顧問)

 初めて実行委員の方々と打ち合わせをした時、裏では大変なことをしているんだなぁと思ったと同時に、小学生皆のためにも絶対に成功させようと思いました。
 当日は、天候にも恵まれて校庭でやることができました。控え室にいたとき、楽しくやろうとは思っていましたが、逆に緊張感を無くしてしまい、顧問の先生に注意をされてしまいました。本番はハプニングもありましたが、そのときの状況にもきちんと対応できてよかったと思います。小学生にダンスを教える時間では、私は舞台の外で教える役でした。私は周りにいる小学生やその父兄に混ざって一緒に踊りました。皆さんが一緒に踊ってくださったので安心して教えることができました。
 「来年もよろしくお願いします」と実行委員の方々に言われたときには、頑張ってよかったなと思いました。今回の反省など活かし、次のイベントに向け頑張って行きたいと思います。(2年副部長)

 私にとって、チアダンス同好会に入部してから初めてのイベントでした。笑顔で踊れていなかったかもしれません。先輩が「観ている人が、楽しくなる踊りをしたい」と言っていたのを思い出しました。私も確かにそうだと思いました。楽しませたりできる踊りをするには、やはり笑顔は大切だと思いました。そして、今回は小学生達にダンスを教えるということをしました。初めての経験だったので少し不安はありましたが、「私はチアガールをやりたい!」と言ってくれた子がいて、とても嬉しかったです。チアダンスをやっていて、本当によかったなと思いました。(1年部員)

硬式野球部へ高3最後の応援
 暑い夏が来たと同時に野球応援が始まりました。私達は少しでも選手を支え、二高を盛り上げるために精一杯応援しました。選手一人ひとりのボールを追いかける目、その選手を追いかけるスタンドの野球部員の目は真剣そのものでした。そんな野球部の「人を引き付けるパワー」に私達は圧倒されました。皆が試合に釘付けになって応援するのは、お互いに毎日練習を頑張っている姿を見てきているからだと思います。
 試合には負けてしまいましたが、今まで感動をありがとうございました。私達の高校生活の応援は、これで終わります。これからは自分と闘い、自分を応援して、受験を乗り越え、夢の実現に向けて進んでいきます。(3年部長)

新入生歓迎発表会
 4月26日に行われました新入生歓迎発表会を観に来てくださった方々、本当にありがとうございました。普段の大会とは違い、周りは知っている顔ばかりで、もちろん緊張しましたが、同時に安心感を得ることができました。私達が皆さんを元気付けられるような演技ができたでしょうか。これからも日大二高を盛り上げられるように精一杯活動していくので応援宜しくお願いいたします。(高2部員)

以下は平成21年度の報告です
USA Spirit Nationals in Japan 2010(全国大会)Semifinal 出場を終えて
 何度も悔しい思いをしてやっとつかむことができた全国大会に出場しました。結果は残念でしたが、幕張メッセの舞台でたくさんのスポットライトと声援を浴びて踊ることができ、とても幸せでした。私達がここまで来られたのは、顧問の先生をはじめ、コーチや先生方、OGの方々、友達の支えがあったからだと思います。これからも日大二中・二高を盛り上げていくためにもARCHERSはより一層力を入れて頑張っていきますので応援よろしくお願いします。(高2部長)

 神奈川大会の結果発表で私達の番号が呼ばれた時はとても信じられない思いでした。でもだんだん全国大会に出るという長年の夢が叶ったと実感が湧いてきて、みんな騒いで喜びました。ここまでこられたのは顧問の先生やコーチ、先輩達の厳しく優しい指導があったからです。毎日の朝練習や放課後練習は大変でしたが同じ目標に向かって努力することが大切だと知りました。怪我人もたくさんいたけど最後にはみんなで全国大会に出場できたこと、いつもと違う雰囲気で踊れたこと、とても嬉しかったです。次の目標はファイナルに出場することです。私の大好きなこのチームで次の目標を達成したいです。(高1部長)

 3月27日に幕張メッセで行われた全国大会Semifinalに出場しました。私達が出場したSongleading部門高校編成Largeでは、全国の地区大会を経て選ばれた20チームが一堂に集いました。この20チームからFinal進出10チームが選ばれます。どのチームも完成度は高く、また個人の技術(柔軟性、ジャンプ力、力強さなど)の高さが際立ったものでした。残念ながら本校チームは力が及ばずFinalへの進出はできませんでした。しかし、この全国大会に向けての彼女達の練習の成果は、今後の成長につながっていくものと確信しています。これからも勉強と部活の両立を目指し、また学校の活性化にもなるよう努力してまいります。 これまで応援してくださった先生方、保護者の方々、地域の方々、本当にご声援ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。(顧問より)

USA Spirit Nationals 2010 全国大会に出場決定!
 2月21日(日)にUSA Regional Competitions 2010神奈川大会に出場しました。練習の成果を十分に発揮することができました。その結果、3月27日(土)に行われるUSA Spirit Nationals 2010全国大会に出場が決定しました。
 これまでにご父母やOGの皆様、またチアダンス同好会を応援してくださった方々のおかげだと思っております。 今後も全国大会で活躍できるよう、原点に戻り一生懸命に練習、調整して参りたいと思います。引き続きご声援よろしくお願いいたします。(顧問より)

 先日行われた地区予選において、私たちARCHERSはついに「全国大会」への切符を手にすることができました。ここまでたくさんの努力を積み重ねてきました。その成果をあの場で出すことができたのは、私たちの努力だけでなく、顧問の先生やコーチをはじめ、家族や学校の先生方などたくさんの人の支えがあったからこそだと思います。本当にありがとうございました。
 これからも“初心”と“感謝の気持ち”を忘れずに、そして、キラキラ笑顔をモットーに学校全体を盛り上げていけるように頑張って行きたいと思っています。 今後とも応援よろしくお願いいたします。
(部員一同より)

USA Regional Competitions 2010 東京大会結果報告
 1月31日(日)にUSA Regional Competitions 2010 東京大会に出場しました。前回大会の雪辱を晴らすべく練習を積み重ねてきました。演技終了後も選手たちは、充実感いっぱいの顔つきでした。しかしながら本選出場資格基準の85点に2点ほど足りず、本選への出場権を手にすることができませんでした。
 どこが悪かったのか反省点も多々挙げられました。彼女たちの前向きな姿勢に私自身も下を向いていられないと感じています。次なるステップに再度挑戦していきたいと思います。 これまで応援していただきありがとうございました。また、次の大会を目指し、日大二中高を盛り上げられるようさらに頑張っていくつもりです。引き続きご声援の程、よろしくお願いいたします。(顧問より)

全日本チアダンス選手権東京予選結果報告
 11月28日(土)に第9回全日本チアダンス選手権大会に出場し、日頃の練習成果を十分に発揮することができました。1年生は、初めての大舞台で踊ることができ、「楽しかった」「感動した」の言葉が出ていました。
 出場した部門全17チーム中、6チームが本選に出場することができますが、本選への壁は思った以上に厚く、残念ながら私たちは、本選には行くことができませんでした。技術の違いを肌で感じ、色々なことを学ぶことができました。 今回学んだことを、1月31日に行われる次の大会に向け、準備をしていきたいと思います。ご声援ありがとうございました。(顧問より)

11月の「全日本チアダンス選手権関東予選」に向けて
 私達は11月末の「全日本チアダンス選手権大会 関東予選 ポンポン高校生部門 LARGE編成」に出場します。 昨年惜しくも予選敗退してしまった悔しい思いを胸に、大会まで1回1回の練習を大切にして頑張っています!
 「笑顔は作るものじゃなくて自然と出るもの」、これはずっと心がけています。自分たちだけで楽しむのではなく、みなさんに伝えられるような演技を作り上げていくので、応援よろしくお願いします。