学校生活

クラブ活動

文芸部

bungei

部長メッセージ

文芸部というと「本ばかり読んでいる暗い部活」「難しいことばかりしているオカタイ部活」というイメージを持たれやすいようですが、学年・男女関係なく和気藹々と活動に励んでいます。主な活動は月一度の機関誌「狸の道しるべ」の発行、年二度の「狸の足跡」の発行と文化祭での考察発表です。また「狸の足跡」は文化祭で1冊百円で販売します。ぜひ一度ご見学下さい。
活動場所校校舎2年2組・116教室
活動日時主に月・水・金(必要に応じて加減)
※夏季休暇に2泊3日の合宿
活動報告

・平成30年度日本大学付属高等学校等第三十六回文芸コンクール

 小説の部 佳作入賞(高校3年生 1名) 

 特別賞(3年連続入賞者対象)受賞(高校3年生 1名)

・平成29年度日本大学付属高等学校等第三十五回文芸コンクール

 小説の部 佳作入賞(高校2年生 2名) 

・平成28年度日本大学付属高等学校等第三十四回文芸コンクール

 小説の部 佳作入賞(高校1年生 1名)

クラブ活動通信

二中・二高通信を見る

bungei1

もうすぐ文化祭!

文芸部にとって年に1度の大舞台である銀杏祭が、いよいよ今週末に開催されます。

文芸部では、毎年1冊の本を半年近くかけて部員全員で考察し、その成果を文化祭で発表します。

今年は、芥川龍之介の『歯車』にチャレンジしました。高校校舎2階で発表します。

私たちがつくり上げた『歯車』の世界を、ぜひご覧ください。